手の届くコミュニティの中でお客様の反応を直に感じる事が出来る。

受講生インタビュー

  • 受講生
    菅野 貴美
  • 所属
    東北アイスホッケークラブ株式会社
    (東北フリーブレイズ:アジアリーグアイスホッケー)
  • 受講時期
    第6期 2013 SS 第5期 2012 FW
  • Q1今はどんなお仕事を?

    A1チームのスポンサー営業
    興業のチケット営業
    チームのファンクラブ運営

  • Q2なぜ、今の会社を選んだのですか?

    A2競技は何でも良かったのですが、業界の一番最前線ということでスポーツチームで働きたかったので、今のチームの他にもいくつか応募し、ご縁があったので転職しました。

  • Q3業界の中で今の場所故のやりがい

    A3首都圏に比べるとローカルなので、手の届くコミュニティの中でお客様の反応を直に感じながら仕事ができるところ。

  • Q4そもそも何でMARS CAMPに来たのですか?

    A430歳を前にして、やっぱり好きなスポーツ関係の仕事をしてご飯が食べたいと思ったものの、どういう形でスポーツに関わるのか(報道?チーム運営?施設運営?その他?)など何も決まっていなかった+いきなり転職しても何の知識もないのはちょっと…と考え、MARS CAMPに参加することにしました。

  • Q5MARS CAMPでの学びといえば?

    A5→CAMPにきてできるようになったこと。

    幟を組み立てられるようになった(笑) (※これはこっちに来てから同じことやる時にホントに助かりました)
    スポーツ現場の悩みを解決するにあたり、どういう視点で企画を考えて行ったらいいのかが分かった気がします。

    一番印象に残っている講義は、琉球GKの木村GMの講義です。

    チームで今どういった施策が効果が出ているのか、どういったことを考えているのかというリアルをたくさんお聞きすることができたので!

    →同期で刺激を受けた人は?
    ・伊原さん!(スポーツ関連企業内定者)

    いつも実践塾(※講師から毎回いただくお題に対して企画を持ち込み、形にする講義)で面白い良い企画を持ち込んでいて、できる女性だと思いました!

  • Q6VISION-なし得たい事

    A6ホームゲームで、飛び道具(著名人)を使わずに、コンスタントに1200人入るようにしたいです。

  • Q7MARS CAMPで喋るとすればお題は何がいいですか?

    A7まだ3ヶ月しか働いていないので何ともいえませんが…
    「マイナースポーツ×地方で働くリアル」みたいなところでしょうか。

  • Q8これからのCAMP生に一言/CAMPはこうやって使い倒せ

    A8講義はできるだけたくさん出て、興味のある講師の方の回については懇親会も積極的に参加して、講師の方に質問をぶつけてみると勉強になると思います。

    また、イベントインターンは、現場でまさに必要なスキルを会得できる機会なので、講義だけではなく色々参加してみるといいと思います。あとは自分次第です!