瀬田 元吾 氏

フォルトゥナ・デュッセルドルフ 
日本デスク

筑波大学、群馬FCホリコシ(現アルテ高崎)でプレー後、2005年に渡独。
 欧州のアマチュアクラブなどでプレー後、フォルトゥナ・デュッセルドルフのフロントへ研修生として入り、08年に日本デスクを設立。日本とドイツを結ぶ“架け橋”として活動を広げている。ドイツのサッカーの楽しみ方を網羅した著書「ドイツサッカーを観に行こう! ブンデスリーガ×ドイツ語」(三修社刊)や、ドイツ・ブンデスリーガ(日本人フロント)の挑戦を綴った「頑張るときはいつも今」も必読。ブラジルW杯ヨーロッパ予選(スウェーデン vs ドイツ)や、ブンデスリーガ(ハンブルガーSV vs シュツットガルト)の解説も務め、サッカーの仕事に関する活動の幅を今尚、広げている。

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